Family Ties in Idaho〜ヴァイアナさんとの話〜ハイヤーセルフについて

アイダホでのFamily Tiesセミナー
3日めが終わったときに、
ヴァイアナさんに聞きたいことがあったので、
「聞きたいことがあるんですけど、、、」
というと、
私がヴァイアナさんに英語で話しかけることは、
とても珍しいことだったからだと思うのですが、
彼女は私にこう言いました。
「Reikoとスピリチュアルなことを
英語で話せるなんて!
話したい話したい!」
そして、私の手をひっぱり私を部屋につれていきました。

それを聞いたダニエルは、
「じゃ、僕は必要ないということで(笑)」
と、皮肉笑いをしながら部屋をでていこうとするので、
「いや、ダニエルがいないとわからないってば!」
と呼び止めた私でした(汗)。

とにかく、
私がヴァイアナさんに聞きたかったことは、
ハイヤーセルフについてです。

アイダホでのFamily Ties4日目
(インストラクタークラス2日目)には、
ヴァイアナさんによる、
ハイヤーセルフのお話を予定していました。

その前に、ぜひとも聞いておきたいことがあったのです。

私「ハイヤーセルフは、ひとりにひとりですか?」
ヴァイアナさん「そうよ、ひとりにひとりずつよ」
私「よくわからないのですが、
どうやら私のハイヤーセルフは、2人いるようなんです」
ヴァイアナさん「・・・・」

実は、この数ヶ月、京子さんに何度か
「マロンちゃんのハイヤーセルフを見るときに、
ふたりいるんだけれども、こんなの初めて見るんだよね
どういうことなんだろう?」
ということを言われていました。

それで私が見ると、
いつもの凛としているハイヤーセルフが
ひとりだけしか
見えませんでした。

でも!!!!
でもっ!!!!

2ヶ月前くらいから、私にも、
2人ならんで見えることが、
しばしば出て来ました。



なぜふたり?

私は、どこかおかしいんだろうか?

私「私のハイヤーセルフ、2人いるようなんです」
ヴァイアナさん「・・・・」
ちょっと絶句した様子です。

しばらくして、ヴァイアナさんは、こう言いました。
「違う次元の自分のハイヤーセルフが、
いまの自分のハイヤーセルフと話をすることが
あるのよ」

そうか。
ということは、
私の2人のハイヤーセルフは、
いつもの人はいまの自分のハイヤーセルフで
最近ならんで見えるもうひとりのハイヤーセルフは、
違う次元のハイヤーセルフが話をしているのかもしれません。

まだそれについては、
検証ができていませんが、
じっくり創造主に聞きながら、
確認していこうと思います。



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