Family Ties in Idaho〜ちょっとした話〜

アイダホでのプラクティショナークラス初日、
大勢の受講生さんがレジストレーションをしているのをみて、
まわりのかたが「おめでとう」と
声をかけてくれました。

でも、私は、
まだ始まっていないから、結果は、
なにもまだわからない。
と武者震い。

とにかく、
私は、このクラスを通じて、
スピリチュアルの「智慧」を伝えることが
目的でした。

以前にも書きましたが、
シータヒーリング「Family Ties」のクラスは、
吉田京子さんの存在なくしては、
生まれなかったクラスです。

まだ形になる前
(アウトラインが出来た頃に)、
吉田京子さんとダニエルに、
受講生の役をしてもらい、
セミナーさながら、2日間のクラスを2人に伝えました。
そして、
2人からの数えきれない参考となるアドバイスを
いただき、
さらに修正を重ねて行って
できあがったクラスです。

この8月4、5日はアイダホでプラクティショナークラス、
5、6日には、同じくアイダホで
インストラクタークラスを開催しました。

京子さんは、プラクティショナークラスを
再受講してくださり、
インストラクターも受けられました。
今後、Family Tiesをたくさん開催されると
思います。

アイダホでのプラクティショナークラスが
終わったとき、
前にいた私のところにやってきて、
「マロンちゃん、おめでとう〜!」
と目に涙をためて言葉をくれました。

そして、インストラクタークラスが
終わったときには、
今度は顔をくしゃくしゃにして、
「マロンちゃん、なんだかわからないけれど、
すごく感動したよ!
なんかすごく泣けてくるよ!
おめでとうおめでとう!」
と言ってくれました。

私も達成感と、嬉しさと、
感謝と他にもいろんな気持ちがこみ上げてきて、
涙がこぼれそうで、、、。

京子さんは、こうも言っていました。
「クラスの最中に、12人の守護天使が
あなたたち(私とダニエル)のところに
ずっといたよ」

私とダニエルは、
これまでFamily Tiesのクラスを50回以上
やってきたと思います。
それでも、
毎回、私はセミナーの前日に極度の緊張をします。

今回も、
夜明けまで、何をどう伝えたら良いか、
ずっと考えていました。
途中でセルフワークをしたりしながら、、、。

この状態がアイダホの4日間のクラスが終わるまで
続きました。

4日間が終わって、
なんとか、スピリチュアルの「智慧」は、
伝えることができたと実感しています。
いま私が持っているすべてをお伝えしたと
自信をもっています。

このクラスを受けてくださった方が、
シータだけではなく、
いろんなシーンで使える「智慧」を
お伝えも、したつもりです。

アイダホが無事おわったいま、
なんに対してかよくわかりませんが、
感謝でいっぱいです。

写真は、キョウコさんとダニエルの3ショット。
そして1日目が終わったときに、
朱美ちゃんと克美ちゃんが花束を
ダニエルと私にプレゼントしてくれたときの様子です。
ふたりからの突然のプレゼントも、
すごく嬉しかったです。
このときも涙が出そうで、
ぐっとこらえた私でした(笑)。
1504122666833.jpg

10524623_594655157298988_9193199936252226585_n.jpg




Family Tiesを受講されたかたがたの感想は、こちら

シータヒーリングジャパンmarronのページ

Comment

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する