生まれてくる子供たちは、みんなたくさんの手紙をもって来ます

胎内記憶の映画をつくられた
池川明医師をご存知の方も
多いと思います。

池川先生によると、
生まれてくる赤ちゃんたちは、
もれなく手紙をもってくるのだそうです。

それは、
出産を手伝った先生や看護婦さん、
お母さんお父さん、きょうだいたち、
そして、
自分が人生の中で出会っていく人たちに、、、。

でも、手紙を一通も
渡せないことも珍しくないそうです。
(手紙=メッセージですね ^_^)
一通でも渡せたら、
すごく嬉しいんだそうです。

胎内記憶のある子供たちは、みんな、
自分自身で生まれてくるところを
選んできたと口をそろえて、言います。

ということは、
その人たちに、
手紙=メッセージを
渡したいということです。

こういうことがわかるだけでも、
かなり意識が変わるんじゃないでしょうか?

私たちは、親を選んで生まれてきた。
そのとき、確かに、親への手紙をもって来ていた。
きょうだいたちにも!

また、お子さんがいらっしゃる方も、
そのお子さんが自分に手紙をもって来ていると、知ることで、何かが変わります。

そのエネルギーを注意深く、
でも執着は手放して、
そして、
見落とさないでください。

意識をして行くと、自分がなんのために生まれて来たか、明確になりますよ(^-^)/



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